オーディオの買取&下取のカカクをもっと高く!

Audio Dripperの買取&下取の
カカクをもっと高く!

現在、海外ハイエンドオーディオ機器を中心に買取査定をUPしています。

70年代~90年代のヴィンテージハイエンドオーディオの買取価格を国内TOPにいたします!

その他の機器はそれほどではありません(笑)

アナログ関連機器やファイルプレーヤー他に高いショップ様があるはずです。

FMアコースティクスやCello、ハイエンドプリアンプ買取!高額査定。オーディオ買取

なぜヴィンテージハイエンド機器を高く買取できるか?

Audio Dripperはスタジオ全体の買取や販売【㈱アイコス】をメインに行っており、母体はシステム開発やコンテンツ制作事業を行っています。平成30年で創業15年。㈱アイコステックで行うAudio Dripper TOKYOのヴィンテージ・ハイエンド機器販売は言わば事業でありません。ライフワークに近い位置づけです。

なので、徹底的な整備やレストア、保証が可能です。

中古オーディオ機器市場では国内初の2年保証や加算方式の買取方法も国内で初めて導入しました。さらにMark LevinsonML2L(3タイプ)、No.20.5L、No.20.6Lのフルレストアは世界初でした。生産から30年以上経たPHILIPS LHH2000やSTUDER A730などのヴィンテージデジタル機器のレストア台数や中古販売台数などは直近2年で世界一になっていると思います。なかには販売価格の半分が整備費用で占める個体もあります。

レストアサービス以外にの整備関連でも日本初のサービスを行う予定です。

現在他ショップさまと協業して行っているサービスもいくつかあります。今年から来年にかけて他オーディオショップさまともシナジーがでる新しいサービスを行いたいと思います!これは楽しいハズです。

オーディオ店の人件費

Audio Dripperは少数精鋭です。スタジオ、ハイエンド、整備、経理事務のみです。必要であれば業務毎に法人へアウトソーシングします。アルバイトやパートは採用しません。一つの事業が運営できる人材に売り上げに応じた年棒制です。そのため、人件費による買取価格への圧迫がありません。販売価格も不当に高くする必要がありません。

オーディオ店の店舗

試聴を販売を行うオーディオ店には店舗が必要となります。Audio Dripperの店舗は自社保有物件ですので買取&販売に影響しません。店舗購入の際も銀行借入は一切行いません。借り入れした場合、その時点から常に売上と返済を意識する必要に迫られます。僕らそれを良しとしません。なので、売り上げサイズや粗利を大きくする必要がありません。

そのため、ニーズや市場があれば今よりももっと高く買い取る事が可能です。またいつでも試聴販売というスタイルを辞める事も可能です。今後10年以上はAudio Dripper 事業を継続しますが、その中でスピーディに柔軟にスタイルを変化させます。数年後、事業継続をできる人材を探します。その際はよろしくです^^
あなたの年棒は努力とセンス次第で想像以上になります。

次の時代にヴィンテージ・ハイエンドオーディオを引き継ぐ。

変化しないことは中古品の保証とヴィンテージハイエンド機器整備への可能性です。Audio Dripper の目的は、次の時代にヴィンテージ・ハイエンドオーディオを引き継ぐ事。

最近はこれに、オーディオってカッコいい趣味だって事。今も残っている機器はデザインがいい!ので、インテリアにも効く。一般雑誌がちょこちょこオーディオかじった丁で掲載してますが、あんなモンじゃない。世界はもっと広くて深くてカッコいい。

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