イギリス VITAVOX BASS BIN
Vitavox BASS BIN。
ブリティッシュ・サウンドの衝撃!
挑戦される方はいらっしゃいませんか?
一度聴いたら忘れられない程のVitavox シアタースピーカーの雄。
【一生モノのオーディオ 番外編 : Vitavox BASS BIN】
先日、私個人も聴いた個体、BASS BINの買取ご依頼がございました。大型のシアタースピーカーです。高さが約2メートル20cm。横幅がウイング込で1本当たり1メートル50cm程。横設置も可能ですが、物理的な部屋容積が要求されます。30畳程あって搬入可能なら鳴らせるかもしれません!本体で200kg程。私的に導入しようか本気で悩んだBASS BINです。奥行き80cmありますので開口に余裕が必要です。
本気で欲しい方がいらっしゃいましたら、ご案内いたします。輸送搬入費なども20万円程はかかります。
音はもの凄いものです。余裕しゃくしゃくで音の弾力感は至上最高の1セット!音楽が奏でられるとリアルサイズ。オーディオが忘れられるスピーカーの1セットです。
状態は映画館やホールで使用されていたものではありませんので、粗い状態ではない世界でも稀有なセットです。もしも数年後に手放される時は当社で買取いたします。
Vitavox BASS BIN概要
幅960(両サイドウイング込1,500)×高さ2,200×奥行800mm
低域用:38cmコーン型(AK-157)×2
高域用:ホーン型(S-2+CN-123)
ネットワーク:NW-500
Vitavox CN191の買取保証額など
Vitavox CN191はJBL HartsfieldやOlymupus等と設置していました。CN191も細かな仕様の変遷があります。手放される方はご相談下さい。各年代のキャビネットやコーションプレートの違い等で設定しています。例えば1980年代の復刻版でも最低¥1,050,000以上となります。1940年代から60年代のCN191はユニット・仕様毎で細かな設定で買取保証額をお出しいたします。1940年代の初期CN191は¥1,800,000~です。
Vitavoxのユニットやホーン等も各世代毎に買取可能です(赤ラベル、バックプレッシャーの素材、ホーンのタイプ毎など…)